私の音楽機材 60 お詫びと訂正
先の、『私の音楽機材 52(サンプリングレート)』、と、『私の音楽機材 53(量子化ビット数)』、の回で、44100khzや、48000khzなどとなってましたが、正確には44.1khz(44100hz)、48khz(48000hz)であり、単位表記の間違いでした。お詫びして訂正いたします。

橋本 明
14歳からギターを始める。 16歳からロックバンドを始める。 18歳からヤマハ系の講師や、のちにプロとなったミュージシャン達とバンドを結成、数々のコンテストで賞を得る。 25歳 大分市の河合楽器エレキギター教室の創設者となる。 すぐにアコースティックギター講師も兼任。 同時にピアノの先生等のDTM(コンピューター音楽)講師も勤める。 35歳 河合楽器を退社し、36歳、古い一軒家を借りてアキラギター教室を開く。 一時期、全国のカラオケ配信のMIDI制作業務も兼任する。 現在は畑中(奥田)教室に移転。 写真は23歳くらいの頃の、ステージの時のもの。
先の、『私の音楽機材 52(サンプリングレート)』、と、『私の音楽機材 53(量子化ビット数)』、の回で、44100khzや、48000khzなどとなってましたが、正確には44.1khz(44100hz)、48khz(48000hz)であり、単位表記の間違いでした。お詫びして訂正いたします。
今日は暇だったので、先日書いた、『サンプリングレート』、と『量子化ビット数』、を変更して、ギターを弾いて音質の違いが出るか?、実験してみた。
下図のDigital Performerの赤丸のところで、『サンプリングレート』、を変更すれば、『Ultra Lite AVB』も自動で追従してくれる。![]()
画像上部が、Digital Performer、下部が、Ultra Lite AVBの操作画面。
まず、16ビットで44.1khzと96khzに切り替えてみたら、ものすごく大きい差とまでは言えないかもしれないけど、96khzにした時の方が、音が広がったような、ゴージャス感
が出た。
さらに『量子化ビット数、を24ビットにしてみたら、今度は『サンプリングレート』、を変えた時よりは、さらに微妙だが、音に、なにかコーティングしたような、まろやかさが出た。
32ビットにもしてみたが、これまた24ビットとは、極めて微細な差しか感じられなかったんで、24ビット、場合によっては16ビットで妥協してもいいかな?、と思った。
下図は左から、16ビット/44.1khz、16ビット/96khz、24ビット/96khzで、24秒間録音した時の、使用バイト数だ。
16ビット/44.1khzが、4.5MB、約倍の、9.7MB、約3倍の14.4MBとなった。
4分の曲に換算すると、4分は240秒なので、ちょうど10倍のデータになるので、45MB、97MB、144MBになる。
私が曲を作るときは、20トラックくらい使うときもあるので、上記の20倍の、900MB(約1ギガ)、1940MB(約2ギガ)、2880MB(約3ギガ)くらいになるだろう。ああ、データ量が大変だ![]()
で、今度から曲を作るときは、間をとって、16ビット/96khzで行こうかな?、と思っている。
まあ、今回の実験の差は、発泡酒とビールの差くらいのものだ。人によって感じ方は違うかもしれないが、私は、酒に関しては、発泡酒でも満足だ。![]()
今回は10秒くらいで切り替えて、比較ができたので、違いがわかったが、一晩眠ると、数値を見ない限り、今、何ヘルツで鳴っているのか?、わからないかもしれない、、、![]()
お酒も、発泡酒とビールを交互に飲み比べれば、違いがわかるだろうが、次の日、目をつぶって、どっちかを飲まされたら、(味に敏感な私でも)どっちか分からないかもしれない、![]()
まあ、そんな実験をしたことがないので、実際にどう感じるかは、わからないけど、、、![]()
音に関しても、16ビット/44.1khzで満足することも、できなくはないが、欲を言うと、やっぱり、差を感じてしまった以上、16ビット/96khz以上にしたくなる。![]()
レッスンは、今まで通り、CDレベルの、16ビット/44.1khzで行こう
そうしないと、今までの生徒さんのファイルを、96khzに変換するのも、ハードディスクも大変なんで、、、あまり差し障りもなく、高音質レッスンが出来ているし、、サンプリングレートに、こだわっているのは私だけだろうし、、、うん、そうしよう!![]()
前回の続きで、今度は音の縦軸・音圧のお話。
音は、波で表されるので、前回の動画の例えは、少し違うのか?
、とは思いますが、感覚的には似てるので、今回もあえて例えてみます。
今度は音の大きさを扱うのが縦軸で、CDは、44.1khz(44,100hz)だから、1秒間に44100回の音のサンプルが鳴っているので、先頭の1個目のサンプルがどの大きさで鳴っているかを、数値化する。次の44100回分の2個目の音も、数値化、999個目、22000個目、44099個目などと、1秒間に44100個分、数値化する。
そのときに、絵だったら、格子状の画面を想像してみてほしい。ここは、黒、ここは、灰色、ここは白、次は灰色、次は赤、、、、などと、格子の目が細かいほど、なめらかなグラデーションや、表現ができる。
音でいうと、その格子の数が、『量子化ビット数』、だ。
CD は、1秒間に 44,100 回サンプリング(音を採集)、音圧を16ビット量子化、2の16乗=65,536段階、に分けてるということになるらしい。すっ、すごい![]()
これが、24ビットや32ビットになると、さらに細かくサンプリングされることになる。
ビット数が大きいほど、小さい音から大きな音まで、細かく表現でき、音のダイナミックレンジが上がって、繊細かつ、迫力のある音になる。
先に述べた、サンプリング周波数と、量子化ビット数が、高ければ高いほど良い音になる、、、はずである。
人間の可聴域周波数は、一般的に、20~20,000Hzくらいと言われているが、私が20代の若い頃、ちょっと、右耳の音がこもっているように感じたので、耳鼻科に行って、聴力検査をしてもらったら、先生が、
「君、なんか変なことをしたかね? オオカミに聞こえるような高い音まで聴こえてるじゃないか!、おかしいよ!」
と、軽く、叱られた。
狼は調べられなかったが、犬は50,000Hzまで聴こえるらしいので、私もそうだったのだろうか?
うん、多分、測定機械の不調であろうか?![]()
いや、あの頃の機械の電子音というか、高くなればなるほど、風のような音がして、スイッチを的確に押したんだよねー。![]()
まあ、それはともかく、人間の可聴域周波数を超えていても、高いビットやサンプリングレートで録音した方が、人間は音の良さを察知するものみたいだ。![]()
よって、私の実験が始まったのだが、皆さん疲れてきたかもしれず、、、またまた、次回に続く、、、。![]()
今日、MOTUのオーディオインターフェイス、『Ultra Lite AVB』、で、いろいろやっていて、『ん?、もしや?、サンプリングレートを、変えたら、けっこう音質は変わるのかしら?
』、と、思ったのだった。![]()
『サンプリングレート』、とは、一秒間に、どれくらいのスライスで、サンプリングするのか?、うん、分かってもらえるかなあ?
、
そう、デジタルの世界では、縦軸が、音圧のデシベル、横軸が、スライスの周波数、である。
うん、横軸が、44.1khzなら、CDレベルの音質、48khzなら、DATレベル、96khz以上なら、ハイレゾレベル?、、、?
まあ、ハイレゾが何khz以上だったか忘れた
けど(あとで調べたら、96khzや192khz、さらにそれ以上もあるみたい)、確かに、今までレッスンで使ってるサンプリング周波数は、『CDレベルの音質(44.1khz)』、であった。
もう少し、わかりやすく、テレビや、アニメなんかの動画に例えると良いかもしれない。
(例えの部分部分で、間違いがあったらごめんなさい
。あくまでも私の知ってる範囲の知識と、想像を交えた解釈です。)
ドラマなんかの動画は、パラパラ漫画と同じ理屈で、1秒間に60枚の写真を、パラパラめくってるのと同じだ。
日本のアニメは確か、1秒間に30枚、ディズニーアニメは、1秒間に60枚(コマ)が多いと聞いた記憶がある。
効率を優先すると30コマに、動作の滑らかさを優先すると60コマ、という選択になるだろう。
だから、昔見た、『トムとジェリー』、の猫の動きなんか、すごい滑らかだったよね?、あれは、多分、60コマだろう?![]()
かといって、日本の30コマ漫画が、60コマに劣ると言うことではないと思う。
確かに滑らかさでは劣るだろうが、ストーリー性や、作画技術など、天才的な漫画家・アニメーターさんの力で、世界をリードする作品たちが、たくさん出来ている。![]()
あっ、最近のアニメは観てないし、確認してないけど、まだ30コマかな?、もしかして60コマになっているのか?は、知らない、、、すみません![]()
まあその枚数(コマ数)が、音楽でいうと、『サンプリングレート』、ということになる。
CDは、44.1khzだから、1秒間に44100枚の、音のパラパラ漫画と同じ!、ということになる。す、すごい![]()
その、『サンプリングレート』、が、より高いほど、高音域なども余裕で再現でき、音の動きも滑らかになってきて、より良い音になってくる、ということだ。![]()
次に縦軸の音圧・音量の精度には、量子化ビット数が関係してくるが、皆さん疲れてきたかもしれず、、、次回に続く、、、。
年末年始は、生徒さんからいただいた、ビールやワインを飲みながら、ただ、ダラダラと過ごしている。
ビールを持ってきてくれた生徒さん曰く、
「もらいものですみませんが、自分はあまり飲めないので、先生、ビール好きなら、もらってもらえませんか?
」
「ああ、ありがとう
、私は焼酎やウイスキーとかは飲めないけど、ビールとワインは大好きだよ!、もらいもので君が困っているのなら、どんどん持ってきてくれていいよ!(笑)」
「あははっ(笑)、よ、良かったですー
」
1月2日、今日は毎年恒例の、新春弦交換の日
だ。
出来れば、家でゴロゴロしていたい気分だが、この日は、新春弦交換の日
と決めているので、今年も例年通り、行うこととした。
例年、同じことを書いているような気がする。![]()
まあ、私のような、ものぐさな人間には、『この日に弦交換をする』、というような、『決まりごと』、を設定した方が、上手く事が運びやすいのだ。![]()
弦は、出来るだけ早めに交換した方がいいに決まってる。![]()
音も良くなるし、弦の滑りも、また、オクターブピッチも合いやすくなるだろう。![]()
この、オクターブピッチというのは、その弦の開放弦を弾いた時のピッチ(音程)と、12フレットを弾いた時のピッチがちょうど1オクターブ差になるように調整すると、フレット音痴が軽減する!、というものだ!
フレット音痴というのは、たとえチューナーで開放弦が合ってても、弦が古くなってたりして、オクターブピッチが狂ってくると、高フレットを弾いた時に、音程やコードの響きが、おかしくなる!、というものだ。![]()
弦が古くなるっていうのは、いつ頃かというと、これがまた、賛否両論あって、厳しく言うと、1、2日かもしれないし、おおらかに言うと、半年(長すぎだが、、
)ともいえるだろうか?![]()
まあ、頻繁に弦交換するであろう、プロはさておいて、アマチュアの理想は、一ヶ月に1回程度であろうか?![]()
でも、私も弦交換はめんどくさいんで、オクターブピッチが多少狂っても妥協
して、三ヶ月に一回は換えるようにしている。
ギターの下には、弦交換の際、ギターに傷がつかないように、サウンドハウスなどに付いてきた、緩衝用の紙を敷くようにしている。
ああ、しかし、今年からは二ヶ月に一回くらいにしてみようかな?とも、思ってる。
たいして深い意味はない。もうすこしだけ、きちんとしようかな?、なんて、、、![]()
明けましておめでとうございます。
今年も、感染症対策をしっかりとしながら、生徒さんが無理なく、スムーズ、且つ着実に上達していけるように、レッスンしていきたいと思っています。
今年もよろしくお願いいたします。
12月17日、今日は休みなので、昨日に引き続き、『GT-1000』のオーディオインターフェイス機能を使った時に出る、『ノイズ
』、の原因を突き止めることにした。
音のチェックはGT-1000のヘッドフォン端子につないだ、プロの現場でもよく使われている、SONYのヘッドフォン、MDR-CD900STで、行った。
その、『ノイズ』、というのは、昨日の時点では、エフェクトをかけたギターを、録音して再生すると、録音時にはなかった、『バリバリバリ』、という歪音がかなりの音量で入っていたが、今日は、USBの配線、昨日のままで、その、『バリバリバリ』は無くなっていた。
うーん、なぜかは分からない。![]()
でもまだ、『ピーゴロゴロ』、というあのFAXの音に似た感じや、『グツグツグツ』、という音など、様々な雑音に変化する音が常にする。![]()
ギターの音を10とすると、2くらいで、雑音がなってる。
私は学生時代から、アンプにギターをつないだ時や、エフェクターの歪み系などをかけた時の、『ジー』、とか、『ザー』、とかいう音は、気にならない。むしろ好きかもしれない(笑)。
それらの悪くない雑音は、私にとっては、数値でいうと、0.5くらいだ。
それで、まず、USBの差し込みを3個口のものをやめ、MACに直接、挿してみた。
すると、一瞬、静かになったかと、思うや否や、すぐ、『ピーゴロゴロ』、『グツグツグツ』、と始まった。![]()
あと、電源や、電波の干渉かな?、と思って、MIDIインターフェイスや、URTRA LITE MK4や、ハードディスクや、エアコンまで、電源を落としてみたが、依然としてノイズがする。![]()
MACと、GT-1000だけになっても、ノイズはする。
MACは、電源落とすわけにはいかない。
MACと合わせることで、GT-1000のオーディオインターフェイス機能が働くので、MACを仮に電源切れば、GT-1000は、ただのエフェクターになって、ノイズも消える。
最後に、MACとの電波干渉が疑われるので、MACから、2メートルくらい離してみたら、ほんの少しノイズレベルが減ったが、やっぱり、気になるレベルだ。
結論を言うと、よくわからないです。すみません![]()
多分、MACとの電波干渉だろうけど、それは私のMAC、固有の症状かもしれないし、、![]()
まあ、GT-1000は、オーディオインターフェイスとしては、そこそこ音がいいので、ノイズが出ない人は、ギターを録音するくらいなら、GT-1000で充分じゃないかな?、と思います。
VOCALを録りたい人は、どうなのかな? GT-1000にマイクを挿しても、インピーダンス的に音量が出るのかどうなのか?、そのチェックはできるが、めんどくさいんで、やめておこう。![]()
もし、私と同じように、ノイズが出てしまう人は、MOTUのオーディオインターフェイスなどを、買うといいでしょう。![]()
でも、安いものは、巣篭もり需要のせいか、人気で、品切れ続出
らしい![]()
ウ~ン、悩ましい、、、。![]()
◯月◯日、今日は、60代のお茶の水博士似の、ダンディーな生徒さん
の日だった。
彼は、急に、
「先生、私の友達が、最近の、1世代前くらいの、Mac mini メモリ32GBを、安く譲ってくれる、という話が出まして、それでその、MACとDigital Performer10を買おうと思ってますが、どうでしょう?
」
「ああ、そうなんですかあ? 、1世代前くらいの、Mac miniメモリ32GBが、その値段なら、安いかもしれませんね?
ただ,、CPUのスピードや、コア数が4コア以上か?、など、確認した方がいいですね?
そこを、クリアしていれば、今は、Digital Performerは、ほぼ半額の33.000円になってる(こんなセール、今まで、あったかなあ?)し、買い
、ですかねえ?
」
オーディオインターフェイスも、買った方がいいんだけども、ふと思い出すと、彼は、『GT-1000
』、を持っているので、それが、オーディオインターフェイス機能も持っているんで、とりあえず、大丈夫でしょう!、と伝えた。![]()
しかし、本当に、オーディオインターフェイス機能が、ちゃんと、機能するのか?
、、、と、不安になったんで、実験してみた。![]()
うん、確かに、『GT-1000』、が、『Digital Performer』、の既存のオーディオファイルを、鳴らせた。
音質は、ほんのちょっと、私の、『MOTUのURTLA LITE MK4』、よりも、くすんで、こもった感じにも聴こえたが、そんなに、遜色はない感じかなあ?
、とも、思える、まずまずの音だった。![]()
そして、その音源に、ギターを録音してみたら、ああ、すごい、『ブー
』、という、ノイズが乗るではないですかあ?![]()
一瞬、『こりゃ、ダメだあ
、ちゃんとした、オーディオインターフェイスを買わなきゃあ!
』、とも、思ったが、まだまだ、試行錯誤する、余地はある。![]()
MACや、他の周辺機器の、電波干渉かもしれず、USBの端子の選び方、余計な機械の電源を切ると、どうなるか?、など、実験してみようと思う。![]()
そうなんです。パソコン関係は、こういうところが、難しいんです。![]()
最後に、これは、私の、MAC特有の、『バグ』、の可能性もあるかも?、とかもあるので、難しいですね?
でも、いろんなメーカーが、作っている、『WINDOWS』、よりも、『APPLE、一社』、だけで作っている、『MAC』、の方が、より、互換性は高いはず、、、。![]()
でも、まあ、もうちょっと、地道に検証していきましょう
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12月10日、昨日は、先日、若いお母さんから電話があって、入会が決定した、小学校5年生の男の子の、再度、打ち合わせ、、をした。![]()
来年の1月から習う予定だ。
普通は、しないことの方が多いのだが、まだ、ギターを買っていないので、どんなギターがいいのかの、説明、、、買う場所の相談、最初にする曲の選定、などをした。![]()
もちろん、まだ、本レッスンではないので、無料だ!、、、約2時間かかった。
お母さんや、男の子とも、コミニュケーションがとれて、楽しかった。![]()
そして、今日、木曜日は定休日なので、UQのスマホを、街中に行って、機種変更しよう!、そして、アミュプラザ(駅中の商店街)、に行って、APPLEの、MAGIC MOUSE 2や、新iPAD、なんかを買って帰ろうかな?、なんて、昨日の夜、計画していた。![]()
朝、起きると、体がだるい
、二日酔いだ
、うん、今日は行くのはやめておこう、、、![]()
そして、一日中、昼寝
したり、起きてもゴロゴロ、あとはご飯を食って、風呂に入って、そのほかは、ゴロゴロ
しただけ、、、。
私は、レッスン以外は、このように、ただただ、ぐうたらだ!![]()
休みの日の計画なんて、80パーセント以上は、実行に移されないことが多い![]()
ただ、そんな私でも、レッスンは、しっかりやっている。![]()
多分、レッスンしている私は、違う人(レッスンの神様?
)が乗り移っているんであろう!(笑)
うん、それでいいんです。![]()
あまり、私生活でも、キチっ、キチっとしていたら、その人は、息がつまることだろう、、、![]()
でも、もうちょっと、自分の作曲・編曲活動を、先に進めたい
そのためには、ワインを飲む回数や、昼寝の回数を減らさんといけんね?![]()
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12月4日、今日は、朝、濃い
、『B’zファン』、のレッスンだった。![]()
色々苦労したが、、、まあ、何とかクリアした、、、![]()
午後からは、新規の、『体験レッスン
』、の男性だった。
夕方の人は、キャンセルになったので、時間的に余裕が生まれた。![]()
うん、いつも通りの、『体験レッスン』、だったが、彼にどう響いたのかは、わからない
、、、連絡を待つことにしよう!![]()
うん、ここで、重要なのは、どっちに転んでも良い
、、ということだ!![]()
習ってもよし、習わなくてもよし、、さあ、お好きにお決めくださいませ!![]()
、、、と、いうことなのです、、、![]()
私は、どうのこうの?、、、求めません、、、。![]()
ただ、習いたい
、という人を、まあ、うちで、マッチしているなあ?、という人を、受け入れるだけです、、、![]()
そんなことを、考えてて、家路の途中、府内大橋を自転車で渡っていたら、女性から電話がかかってきて、また、新たな、「体験レッスン』、の申し込み
、、、
「えっ?、なんか、ここにきて、フィーバー?、なのかな?、うん、コロナ禍なのに
、まあ、ウイルス感染対策は万全にしているつもりなんで、大丈夫だとは思うんですが、、、
』
ええ、お互い出来ることを、気をつけながら楽しんで、頑張ってやっていくしかないですねえ?、、、![]()
うん、楽しくやりましょう![]()
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