YouTubeに、アドリブ演奏をアップしました。その3、ハーモニックマイナー編
『ああまいなー シビレ』、今回も、だいぶ前に録ったAm 一発のアドリブです。今回はAのハーモニックマイナースケールを中心に弾いてみました。
YouTube: 大分 アキラギター教室講師 橋本明アドリブ練習曲その3 『ああまいなー シビレ』
Aのハーモニックマイナースケールとは、Aのマイナースケールのソだけ、ソ#にした、スケールです。途中、私は、アラビア音階も弾いてます。

橋本 明
14歳からギターを始める。 16歳からロックバンドを始める。 18歳からヤマハ系の講師や、のちにプロとなったミュージシャン達とバンドを結成、数々のコンテストで賞を得る。 25歳 大分市の河合楽器エレキギター教室の創設者となる。 すぐにアコースティックギター講師も兼任。 同時にピアノの先生等のDTM(コンピューター音楽)講師も勤める。 35歳 河合楽器を退社し、36歳、古い一軒家を借りてアキラギター教室を開く。 一時期、全国のカラオケ配信のMIDI制作業務も兼任する。 現在は畑中(奥田)教室に移転。 写真は23歳くらいの頃の、ステージの時のもの。
『ああまいなー シビレ』、今回も、だいぶ前に録ったAm 一発のアドリブです。今回はAのハーモニックマイナースケールを中心に弾いてみました。
YouTube: 大分 アキラギター教室講師 橋本明アドリブ練習曲その3 『ああまいなー シビレ』
Aのハーモニックマイナースケールとは、Aのマイナースケールのソだけ、ソ#にした、スケールです。途中、私は、アラビア音階も弾いてます。
8月12日、 今日は夕方5時ごろ、恐る恐るジョイフルを覗いてみた。
すると、4.5席しかお客さんが入ってなかった。
なぜ恐る恐るか?と言うと、ジョイフルもガストも、8月9日から17日まで、お盆期間で、ランチタイムサービスをやってないから、お客さんが多いのかな?と思ったからだ。
しかし、行ってみると、その逆で、お盆期間は多分、みんなお寿司とか、ピザ・オードブルとか、ご馳走を出前して、家でくつろいでいるのかもしれない?ので、逆に、ファミレスに行く人は、少ないのかも?しれない。
これはラッキーだ。
うちは、家庭でもレッスンでも、お盆は関係なく普通にやっている。
さぁ、ランチタイムがないので、どっちかと言うと、ジョイフルよりガストの普通のメニューは、かなり割高になるような気がする。
まぁ、ジョイフルといっても、ほとんどのメニューは、そこそこ高い。
だが、塩唐揚げ定食だけは、548円(税込)、と、かなり安いのだ。
最近は、スーパーの弁当も、軒並み537円とか600円台に上がっているので、それよりは、あったかいジョイフルの塩唐揚げ定食の方が、お得感が、かなりあるのだ。
よって、お盆期間は、ジョイフル一択になるだろう。
8月6日、まだまだ大分は、40度近い暑さだろうが、今日、昼の1時ごろ、府内大橋を自転車で通っていると、なんというか?、風とも違う、秋の気配が、体に感じられた。
これはおそらく、私の思い違いなどではなく、毎年感じる、本当のことだ。
人間には、もしかして日本人には?、そういう五感が備わっているんだと思う。
でもまぁ、毎年言ってることだが、今年は、特に暑いような気がする。
テレビで、サウナ好きと言う人が、もう、サウナと一緒のような感じなんで、サウナに行く必要がなく、無料でこの熱気を楽しめている、と言っていた。
だが、私は銭湯は好きだが、サウナは、ほぼ好きではない。
だから今の時期、外では、とても苦痛を感じる。
早く秋が来て欲しいものだ。
7月◯日、今日はいろいろと用事をしていたら、昼の12時近くになっていたので、ガストやジョイフルには行けなくなった。
なぜ、行けなくなったかというと、その時間帯は、すごく混むからだ。
私は、人混みや、がやがやしたところは嫌いなんで、行かないんだ。
だから、椅子に座って、もしくは立って、順番を待つような、混んだ店に行くなんてことは、ありえない。
気が短いという意味ではない。人混みが嫌いなのだ。
それと、教室のレッスンの都合上も、私の、外食時の昼飯、夕飯の時間は、普通、人より、1.2時間早めに摂ることが多い。
例えば、外食時の昼飯は10時半、夕飯は16時半とかだ。
よって、12時を過ぎた今日は、近所のコスモスで、なんか食べるものを探しに行くことになった。
当然、インスタント物になる。
ずっと、冷凍食品コーナーを、眺めていると、この、『大阪王将のチャーハン』、が目に入った。
他のメーカーも、チャーハンを出しているのは知っていたが、どれも家庭で食べるサイズ、430グラムとか、450グラムとかで、冷蔵庫のない、この教室では無理だった。
ところが、この大阪王将のは、230グラムで、ちょうど良い量だ。
値段も税込198円で、安かった。
食べてみると、昔食べた、大阪王将、それの味に、かなり近くて、まあ、美味しかった。
今は、『かつや』、に変わってしまっているが、昔の大阪王将の、『チャーハン」と、『餃子』、は、とても美味しかった。
大分では確か、ほぼ、全店、閉店してしまってるみたいなので(すみません!、調べたところ、別府と中津にあるみたいです。)、とても残念だ。
せっかく、いい味を作れるので、また、店舗でも私は食べてみたい。
7月21日、今日は、カツ丼を求めて、約300メートルくらい先の、「かつや」、に、数年ぶりに行ってきた。
なぜこんな近くにカツ丼屋があるのに、行かなかったかと言うと、「かつや」、のカツ丼は、甘辛ではなくて、醤油辛かったからだ。
でも、アプリを入れると、100円引きっていうのを知って、早速アプリを入れてみた。
店内は、食べてる人が二組で、持ち帰りの人が3組いただけだったが、20分ちょっと待たされた。
教室に帰って、ひと口カツを食べてみたら、相変わらず、醤油辛い味だった。
量は、一番安い、『梅』、だが、ちょうど良い量だ。
『もしかして、この醤油辛いのは、東北や東京の人などが好きな味なのかな?』、とも思ったが、私は好きではない。
よって、あらかじめ家にあった、甘味料、『パルスイート』、の液体を持ってきて、まことに邪道ではあるが、上から少しずつ垂らしてみた。
すると、なんと、ほぼ、私好みの甘辛になったではないか!
まぁ、最初から甘辛の味付けをしてくれた方が、断然おいしいのだが、まぁ、こうするしかなかったのだ。
別に私は、いつもは甘いものが好きと言うわけではない。
甘いお菓子もめったに食べない。
だが、丼ものに限っては、やっぱり甘辛がいい。
さて、昔、「かつや」、の カツ丼のカツは、筋もなくて、1番良い感じだったのだが、今回は全切れに筋があって、ちょっと食べづらかった。
まぁ、たまたまかもしれないが…
647円が、100円引きで547円だったかな?、この値段なら、全然私としてはオッケーだ。
まぁ、私はいつも言ってるが、カツ丼は、『ほっともっと』、のが1番おいしい。
だが、最近調べてみると、『ほっともっと』、は、また値上げして、カツ丼が620円に上がっていた。もうそうなると、お弁当に600円越えは、さすがにめんどくさい。
いつか、下がることがあれば、また、『ほっともっと』、に行くと思うが、今は、この、「かつや」+『パルスイート』、作戦で行こう。![]()
「昨日はミルクまみれ」、というのは、私が昨晩、男性アイドルグループの、「MILK」、の「イイじゃん」、 にハマってしまったということだ。
私は女性アイドル、「アイリット」、だけには最近ハマったが、男性アイドルにハマった事は、今まで1度もない。
なぜなら、こんなこと言ったら、今の時代、叱られるかもしれないけど、私は普通に男だから、男性アイドルには、全く興味を示さないからだ。
この曲の歌詞にもあるように、現代は、『窮屈な世の中』、になっていると思う。
YouTube: M!LK - イイじゃん(Official Music Video)
なぜ、この、「イイじゃん」、にハマったかと言うと、家で、たまたまテレビの前を通り掛かったら、この曲がかかっていて、サビの、「イイじゃん」、のところに変わったときに、「なんじゃこの展開は!?」、と驚いたからだった。
しかし、ちょっとすると気になって、もう一回、YouTubeで確認してみたら、やっぱり驚きだ。
そしてネットでも、『韓国のアイドルグループのパクリだ。』などと騒がれているが、そっちの韓国のほうも聞いてみたが、うん、そっちもなんかハウスミュージックと言うのかな?、よくあるパターンなような気がしたのだった。あのベースラインの動きは、エレピ系?(オケヒット系だったかな?)のコードワーク(A#m-Bm-G#m、、、キーはこの曲とは違うかも?、、、)、でも、どこかで昔、聞いた記憶がある。私の記憶が、間違ってたらごめんなさい、、、。
まぁ、ベースとドラムだけのアレンジって、結構引き締まって、かっこいいので、よくあるパターンだとは思う。つい最近、男子高校生にだったかな?、その話をしたばっかりだったけど、、、。
まぁ、「イイじゃん」、の作曲者が、わざとそれを意識して、一部分、似せたかもしれない(キーもその部分、同じみたいだし、、、)が、それは作者にしか、わからないことだ。
音楽や絵画(絵画の事はよくわからないが)、芸術関係は、まぁ、なんというか基本的なパターンやバリエーションがあって、それをパクリとか判断するのは、非常に難しい時がある。
私も自分の曲を作曲するときに、知らず知らずのうちに、自分の無意識的な記憶から、人の曲の一部分を、模倣して作ってしまっている時もある。
また、話は変わるが、私の曲、2曲ほど、時系列的に言っても、『部分的に、パクられたかな?』、と思えた時もあった。だが、それは事実かどうかは、本人にでも聞かないと、不鮮明なこと、、、。
私は、そういう時は、普通、そこに気がついたら、その部分を違う形にやり直すんだが、、、うん、例えばダイアトニックコードで、メジャーキーだと、7種類しかないんで、まぁ、最近の歌はそれに、ノンダイアトニックのコードを入れていくんだが、そうねえ?、ある程度のパターンが、限られてしまい、何らかの曲に似てしまうこともある、、、とも言える。
まぁ、パクリかどうか?は 置いといて、この、「イイじゃん」、の構成は、『すごい!』、の一言に尽きる。この曲の魅力のポイントは、ずばりこの、『ぶっ飛んだギャップの構成』、にあると私は思う。
まあ、昨晩、10回ぐらい見たので、もう、おおかた飽きてきたんで、もう私は、また男性アイドルにハマる事は無いのかもしれない。
いや、また、この曲のように、ぶっ飛んだ展開の曲が出たら、また、ハマるかもしれない。
『ああまあ!いいな?アドリブ 酔いどれ版』、アドリブ第2弾です。 主にマイナー系のブルーノートスケールや、クロマティックな経過音などを使って弾いてます。
YouTube: 大分 アキラギター教室講師 橋本明 アドリブ練習曲その2
これも誰か?、に向けて、珍しく酒に酔って、弾いたアドリブです。
私は、酒は飲みますが、普通、酔ったら弾きません。
前回のペンタに加えて、使うスケールを少し増やしたって感じです。
7月4日、今日も昼ごはんを食べに、11時ごろ、ジョイフルへと向かった。
しかし、片側の広い方がほぼ満席だったので、これは、料理が出るのに時間がかかるな?、と思い、今日は、ジョイフルを諦めることにした。
そして前から、『レーンに流れる寿司は、すべて税込110円!』、と言う、『くら寿司』、の、のぼり旗が気になっていたので、行ってみることにした。
『くら寿司』は、当教室の、ほぼ斜め前だった、今は無き、『トンカラ亭』、の大通りに向かっての、斜め前、って感じで、教室からも、数十歩、歩けば、1.2分で着く距離にある。
最近では発表会の日に、荷物運びを手伝ってくれた2人と行った、とかいうことはあるけど、1人で回転寿司に入るのは、生まれて初めてのことだったので、どこに座ればいいかも、わからなかった。
入ってすぐ、お店のお姉さんが出迎えてくれたので、
「どこでも座っていいんですか?」、と聞くと、
「カウンターで良いですか?」、と言われて、端っこのほうのカウンターに、案内された。
5分もしないうちに、カウンターには、あと個別に3人、やってきた。
その3人のおじさんたちは、みんな、レーンに流れる寿司には関心なく、スマホで、高いほうの寿司を注文していた。
私だけは、安い寿司が目当てだったので、写真のように卵焼き2皿、エビ1皿、ヤリイカ1皿、さらに写真には写ってないが、いなり寿司1皿の、計5皿をレーンから取った。
私には、こんなもん、(お子様メニューみたいなもの)、でいいのだった。
レーンには、マグロも泳いでいたが、私には関心がない。
ただ、タイと鮭が泳いでなかったので、少し残念だった。でもこんなもんでいい。
卵といなり寿司が、甘くてめちゃくちゃおいしかった。
エビは普通。
ヤリイカは、2つのうち1つが、めちゃくちゃゴムみたいに固くて、噛み切るのが大変だった。次回から、イカはやめよう。
まぁ全部で550円で済んだし、腹一杯になったので、満足だ。
もしかすると4皿でもよかったかな?、とも思った。
腹いっぱいで帰って、1時間位、昼寝して起きたら、やっぱり酢飯だからなのか?、もうお腹が少し減ってきた。
仕方ないので、ファミマで、ファミコロを1個買って満足した。
以上、これでジョイフルとガストしか選択肢のなかった私に、『くら寿司』、が、加わった。
めでたしめでたし。
先月入ってきた、女子高生が、「久々にここに来て、ワクワクするー!』
と言ったことを、60代の男性生徒さんに話したら、
「こんな汚いところで、よく、その女子高生は そんなことを言いましたねえ?」
彼は結構、ズバッと言うタイプだ。
「えー、ほんとに、喜んでましたよ。」
、と私。
「ふーん、よっぽど、その女の子は、ギターが好きなんですねえ?」
「ええ、ええ。音楽への気持ちが純粋なんですよ。」
後日、別の70代の男性生徒さんに、その60代の生徒さんの反応を話したら、
「この教室は汚くはないですよ。ただ、機械類で雑然としているだけなんですよ。」
、と言っていた。
まぁ、どちらかと言うと70代の人が言うのが、正解であろう。
私の教室は、テレビとかで見る、学者とかが、本をいっぱい雑然と積み上げて置いてある様子に、似ている。
その本が、機械に代わってるだけだ。
そして99%は、何かしら使う可能性のあるもので、余分なものはほとんどない。ゴミ屋敷とは、わけが違う。
でも、まぁ、もう少し片付けたほうがいいかな?
、とは思っている。
6月30日、今日は、とんから亭が無き後、おいしいカツ丼が食べられるところはないか? 、と思ってたら、半年位前に通り掛かった、稙田のほうの丸亀製麺に、カツ丼570円と言う看板があったのを思い出した。
そこで今日、開店が11時とのことで、11時20分ぐらいに入ったら、まだ客は4組位だった。だがすぐに、次々と、お客さんが入ってきた。どうやら、人気があるみたいだ。
調理場のカウンターの流れに沿って、カツ丼(税込620円に上がっていた)を頼むと、出来上がったのを見て、びっくり!
かなり小さいカツ丼だ。
まぁ、普通のカツ丼の、半分ちょい位かな?
どんぶりと言うよりも、普通のご飯のお茶碗が、少しだけ大きくなったような器だ。
カツも、小さいのが四切れしか入ってなかった。
食べてみると、カツも柔らかくておいしいし、味も軽く甘辛で、まぁ、私好みの味だ。
難点を言えば、つゆが1番下の米まで行ってないところだが、何せご飯の量も少ないんで、上のタレがかかってるご飯と混ぜて食べれば、問題なかった。
味も作り方も、まぁ、よかったんで、また来るか?と言うと、もう来ないだろう。
何故かと言うと、圧倒的に、カツ丼の量が少ないからだ。
もしかしたら、うどんとカツ丼を、一緒に頼むのが、いいのかもしれない。
だが、私は以前にも書いたが、うどん屋や蕎麦屋(大分に蕎麦屋はあまりないと思う)、に行ったら、うどんや、そばは、ほぼ絶対頼まない。
カツ丼を頼むだけだ。
またラーメン屋に行ったら、ラーメンを頼む事はほぼない。
チャーハンを頼むだけだ。
そういうふうに私は、店主泣かせ(その店の自慢料理を頼まない)なんだ。
麺が嫌いなわけではない。
ただ、ラーメン、うどん、そば、スパゲティーは、家で作っても、充分おいしいのが作れるから、わざわざお金を払って、外の店で食べる気には、私はならないのだった。
カツ丼も作れるが、どうも、1回しか美味しく作れなかったし、作るの面倒だし、チャーハンも、やっぱり、おいしいラーメン屋などのチャーハンが食べたい。
ということで、やっぱり、HOTMOTTOのカツ丼が、私のなかでの、一番だ。でも、度重なる、値上げが気になる。