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橋本  明

14歳からギターを始める。 16歳からロックバンドを始める。 18歳からヤマハ系の講師や、のちにプロとなったミュージシャン達とバンドを結成、数々のコンテストで賞を得る。 25歳 大分市の河合楽器エレキギター教室の創設者となる。 すぐにアコースティックギター講師も兼任。 同時にピアノの先生等のDTM(コンピューター音楽)講師も勤める。 35歳 河合楽器を退社し、36歳、古い一軒家を借りてアキラギター教室を開く。 一時期、全国のカラオケ配信のMIDI制作業務も兼任する。 現在は畑中(奥田)教室に移転。   写真は23歳くらいの頃の、ステージの時のもの。

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2025年12月19日 (金)

今日の出来事 326「 松くんのカツ丼。」

12月19日、今日は、松屋で、チキン南蛮定食をテイクアウトしようと思ったが、どうしても、券売機に出てこない。

 

よって、 すぐ出てきた、カツ丼のテイクアウトを、頼むことにした。

 

Photo 

教室に持ち帰って、ワクワクしながら、ひと口食べてみたら、なるほど、カツは筋がなくて、サクサクでおいしい。

 

だが、私にとって、『カツ』、は、それほど重要では無く、味が、ほぼ、『かつや』、と全く同じで、 私の周りの大分県民が好きな、『あまから』、ではなく、おそらく、東京の味、『しょっぱ辛い(醤油辛い)』、なのだった。

 

税込み690円で、量も、『かつや』、の、よりは、多かったんだけど、逆に全部食べるための苦痛が増えた。

 

どうして?、こんな味で、OKを出すのか?(大分ではダメだと思うのだが、、、)、私的には、非常に不思議でたまらない。まあ、今後、このカツ丼は2度と頼まないだろう、、、。

  

みんな、いろいろ好みがあるだろうから、私の好みで全てを判断するのは、『いかがなものか?』、と言う事はわかっている。

 

だがしかし、私の好みからは、不合格だ。

 

以上、牛めしの、甘辛の味に、私なりに合格点を出していたのが、このカツ丼は、カツは良いのだが、味付けが、不合格sign01だ。

 

よって、いろいろ私も右往左往したが、 結局、『ほっともっと』、のカツ丼がやっぱり、『1番』、であることに変わりないことに気づいたのだった。

 

ちょっと、値上げしすぎだと思うが、、、